◆◇◆特集記事◆◇◆

水戸大家さんに物件を売ってもらったらトラブった

(1)序章
(2)再燃
(3)ここまで言っちゃうヨ
(4)フカし契約をスルガ銀行にチクってみた
(5)フカし契約の件を金融庁に報告してみた
(6)収用価格が判明しました!
(7)聞こえちゃったんだよね。思い出したわ。

コインランドリーって、どんなんなん?

◆第1章◆ コインランドリーを選んだ理由と、その入り口
◆第2章◆ 運営に必要なコスト
◆第3章◆ 二通りの方法を検討
◆第4章◆ 仕入れた機器と価格
(coming soon!)◆第5章◆ 機器のメンテナンス
(coming soon!)◆第6章◆ 売上予測と売上推移の傾向
(coming soon!)◆第7章◆ 売上アップのアイデア
(coming soon!)◆第8章◆ コストダウンのアイデア
(coming soon!)◆第9章◆ あぁ~~、完全にアウトだね
(coming soon!)◆第10章◆ コイランドリーに対する私の考え

下水漏出の大惨事!助けてくれー!!

前編:下水漏れ事故、勃発!
中編:問題解決かと思いきや!?
後編:鉄壁の守りを打ち砕く!

インターネット無料化工事


◆1物件目(1)

◆2物件目(1)
◆2物件目(2)
◆2物件目(3)
◆2物件目(4)

◆3物件目(1)
◆3物件目(2)
◆3物件目(3)
◆3物件目(4)

◆4物件目(1)

◆5物件目(1)
◆5物件目(2)
◆5物件目(3)

2014年2月18日火曜日

大工工事(今回は和室の洋室化)を素早く終わらせるのに必要な道具

【不動産投資 ブログランキング】
↑↑↑↑↑↑↑↑
応援クリック、お願いしますm(_ _)m

自宅横のアパートが満室だー!!と喜んだのも束の間、
入居希望者さんとの連絡が途絶え、
再募集を掛けることになりました。

畳のままで借りたいとのことだったのですが、
新規募集になったので、
例の如く、和室を洋室にコンバージョンします。

今日は、下地作りを済ませました。


昨年、大工工事の経験を積みまくり、スキルが相当上がったため、
下地作りは三時間で完了しちゃいました。
以前は丸一日掛かっていたことを考えると、随分と成長したものです。

でも、作業時間の短縮は、スキル向上だけが要因ではありません。
仕事で使用する道具も重要です。


■大工工事を効率的に行うための道具

下記の3点は持っておきたいところですね。
・丸ノコ定規(自作)
・1m定規
・墨壺ならぬチョーク壺

(1)丸ノコ定規
これらの中でも、丸ノコ定規は欠かせません。
丸ノコを丸ノコ定規に沿わせて使用するだけで、
直線切りが格段に楽に素早く行えるようになります。
大工工事をやってみたい場合は、ぜひ丸ノコ定規を自作することをおすすめします。


(2)1m定規
言うまでもなく、直線を書くための定規です。
コンパネなどの板物に素早く直線を書くのに重宝します。

(3)チョーク壺
コンパネにビスを打つ位置を描くための道具です。
チョークの粉の入ったケース内に糸が収容されており、糸の先端には画鋲のようなピンが付いています。
例えばコンパネの端にピンを刺し、
粉付きの糸を出しながらケースを他端へ引き寄せた状態で、
露出した糸の中央付近を指で弾きます。
するとあらビックリ、コンパネ上にチョークの粉で直線が描かれますー。
予め下地の位置を確認しておき、下地に合わせて線を描けば、
ビス打ち作業をしながら下地を確認する必要がなく、ビス打ち作業がはかどります(^^)d


以上です。
ぜひお試しあれ。

0 件のコメント:

コメントを投稿