◆◇◆特集記事◆◇◆

水戸大家さんに物件を売ってもらったらトラブった

(1)序章
(2)再燃
(3)ここまで言っちゃうヨ
(4)フカし契約をスルガ銀行にチクってみた
(5)フカし契約の件を金融庁に報告してみた
(6)収用価格が判明しました!
(7)聞こえちゃったんだよね。思い出したわ。

コインランドリーって、どんなんなん?

◆第1章◆ コインランドリーを選んだ理由と、その入り口
◆第2章◆ 運営に必要なコスト
◆第3章◆ 二通りの方法を検討
◆第4章◆ 仕入れた機器と価格
(coming soon!)◆第5章◆ 機器のメンテナンス
(coming soon!)◆第6章◆ 売上予測と売上推移の傾向
(coming soon!)◆第7章◆ 売上アップのアイデア
(coming soon!)◆第8章◆ コストダウンのアイデア
(coming soon!)◆第9章◆ あぁ~~、完全にアウトだね
(coming soon!)◆第10章◆ コイランドリーに対する私の考え

下水漏出の大惨事!助けてくれー!!

前編:下水漏れ事故、勃発!
中編:問題解決かと思いきや!?
後編:鉄壁の守りを打ち砕く!

インターネット無料化工事


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2013年12月8日日曜日

下駄箱、作ってます♪

昨日に続き、リフォーム状況の備忘録ですわぁ。。。


■下駄箱、作ってます

このお部屋、下駄箱が死んでいたので、
思案した挙句、下駄箱を作り付けることにしました。

カビやら何やらで死んでいた古い下駄箱を、
カチ壊しました(破壊しました)。

カチ壊すって、北陸の言葉かな。。。


内側にレンガ調のクロスを貼り、
扉を開閉するためのレールを取り付けます。

で、扉を設置してみました★

なかなか良い感じですな。

ちなみに、この扉は、クローゼット用の『折り戸』と呼ばれる物で、
某所にて800円でゲットしました。
たぶん、激安だったと思うのですが、新品価格は不明です。
たぶん、3~4万円くらい?


これは、扉を閉めた状態ね。

なんと、高さ2m34cmの下駄箱です。。。

これから棚板を配置しなければなりません。
クロスとの調和を考えると、黒い棚板が良いかもしれません。

これは嫁はんの作業になりそうです♪


■巾木塗装

新しく作った壁の足元に巾木を配置し、 白く塗りました。

このお部屋は、もともとは和室だったので、
壁の下部に、畳を囲う『周り縁』と呼ばれる木枠が配置されていました。

畳を撤去して洋間にする場合、周り縁を巾木代わりに使えるのですが、
新しく壁を一つ作ったので、そこには周り縁がありませんでした。

というわけで、回り縁のサイズに合わせて木材を用意し、
ビスで固定→ビスをパテで隠蔽→白塗装
となったわけです。


■浴室水洗金具交換(続報)

昨日の作業にて、水洗金具のスパウトの付け根から水漏れしているのを発見したので、
朝一番でOリングを調達してきました。

で、現場に到着するとすぐにOリングを嵌め、
スパウトを固定したのですが、
なんと、実はトンでもない事態になっていました!

こちら↓
写真を三枚合成してありますが、そのうちの左上の写真を見てください。

スパウトの湾曲部分から水が噴出しています(>_<)

といわけで、もともと設置されていた水洗金具からスパウトだけを取り外し、
新たに設置した水洗金具へ移植し、事無きを得ましたよ。

記事にすると、さも当たり前のように対処しているように見えますが、
現場では結構焦りました。
別の建物から外してきた中古品なので、まぁこんなこともありますね。
ふぃぃ。。。


■キッチンドアの取っ手設置

キッチンのドアに取っ手を取り付けました。
が、嫁はんには、かなり不評でした。。。

ダメっすかね?


■襖をドアに交換します

もともと、キッチンと和室との境には襖がありました。

今回のリフォームでは、
・襖と敷居の撤去
・ドア枠の作成
・中古ドアの移植
を行います。

用意したドアは、既存の木枠に嵌めようとすると、
幅が1cm大きく、高さが5cm足りませんでした。

そこで、ドアの端を1cmほどカットするとともに、
ドア枠の上部に5cmの木材を配置しました。

既存の木枠と、新たに配置した木材との境目が目立つので、
昨日の作業では、塗装の下処理として、パテを塗っておきました。
次は塗装ですね。

ざっとこんな感じの日曜日でしたー。


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